患者さんには笑顔で接して!
患者さんに和んでいただける環境づくりを心がけています
対面式の診察机、電子カルテを使用。2つのモニター(画面)を利用して病状を説明いたします。この写真では、モニターには超音波の画像と電子カルテが表示されています。
予備診察、入院の案内、第二診察などに利用しています。
超音波で甲状腺の画像(画面)をみながら細い針を刺して病変部から細胞を取り出します
取り出した細胞は顕微鏡で細胞の性質を調べるために特殊な染色を行います
一般生化学測定を短時間で測定します。
甲状腺ホルモン・甲状腺自己抗体・副甲状腺ホルモン値などを短時間で測定します。
染色したプレパラートを予診室の顕微鏡で観察して、病変の診断を行ないます。
全身骨、腰椎、大腿骨、前腕骨などの骨密度を測定します。 骨粗鬆症症の診断にはかかせない検査です。